「うな活」は、うなぎを食べた記録のことです。食べた店の写真と、そのときのことを送っていただければ、店舗ページに掲載します。
うなぎめぐりの店舗ページには、いま写真がほとんどありません。営業時間や品書きは調べれば分かりますが、その店のうな重がどんな見た目なのかは、行った人にしか分かりません。
皿の上の写真が1枚あるだけで、伝わることがたくさんあります。焼き色、身の膨らみ、タレの照り、ご飯との比率。行くかどうか迷っている人にとって、文字よりずっと早い判断材料になります。見慣れてくると、蒸してあるかどうかまで見当がつくようになります。
文章は無くてもかまいません。写真1枚と店名だけでも助かります。
お店は公共の場所ではありません。撮影と掲載で、他のお客さんや働いている方に迷惑がかからないよう、次の2点をお願いします。
他のお客さんや店員さんが写っている場合は、ご本人の許可がなければ、送る前にモザイクかぼかしをかけてください。顔が判別できない程度で十分です。スマートフォンの標準の写真編集機能でもできます。
撮影したときの状況を知っているのは、撮った方だけです。誰に許可を取ったのか、こちらでは判断できません。だからこの部分だけは、送る側でお願いしています。
こちらでも掲載前に確認し、処理が必要そうな写り込みに気づいた場合は、ぼかしをかけたうえで掲載します。判断がつかないときは、掲載を見送ります。
カウンターの撮影を断っている店や、料理だけ可という店があります。店の掲示や店員さんの案内に従ってください。禁止されている場所で撮った写真は掲載できません。
送っていただいた写真は、うなぎめぐりが次の範囲で使えるものとしてお預かりします(著作権は撮影者の方に残ったままの、使用の許諾です)。
期間の定めはありません。いちど掲載した写真の取り下げには、原則として応じられません。店舗ページは長い時間をかけて積み上げていく資料で、あとから抜けると記録として成り立たなくなるためです。送っていただく前に、この点をご確認ください。
ただし、次の場合は掲載を取りやめます。
また、表示名の変更や削除(匿名への切り替え)は、いつでもお受けします。他社への提供・転売は行いません。
写真以外に、次のような情報も助かります。うなぎめぐりが調べきれていない項目です。
店舗ページの「まだ分かっていないこと」に挙げている項目は、まさにこれです。教えていただければ、出どころを明記したうえで反映します。
お問い合わせフォームから、ご用件で「写真の提供」を選んでご連絡ください。折り返し、写真の送り先をご案内します。
いただいた情報の扱いはプライバシーポリシーに、掲載の基準は編集方針・実食ポリシーに書いています。